Vloger 雄太とYouTube 動画撮影 機材も紹介

たく
たく

こんにちわ

今回は、YouTube動画の撮影についての記事です。
最後までお付き合いよろしくお願いします。

先日、10年来の知り合い、後輩の雄太から

「娘さんと動画撮らせてもらえませんか」と
メールがありました。

動画を撮ってもらうことは、初めてだったので
恥ずかしくて、すこし戸惑いましたが


娘も「撮りたい。撮りたい。」と
乗り気。

雄太のVlogerとしての活動と
動画の撮影の仕方にも興味があったので


撮ってもらうことにしました。

撮影当日


撮影場所は、多摩川の土手付近

この辺りで撮影しました。

グランドで、学生が野球の練習をしていました。
広々としたロケーションは開放感がありますね。


ここは桜が咲く春
多くの人で賑わう
人気の撮影スポットです。

春に比べると
この時期は少し寂しいですが
それでも、ランニング、自転車でのツーリングを行う人も
多く見かけました。

当日はお昼からの撮影でした。


曇り空で、時々雨が降ってきて
天候はいまいちでしたが

お昼から夕方まで
のんびり時間があったので

雨が降ったら、雨宿りすればいいか
と気楽な気持ちで撮影していきました。

Yuta Kawabataについて

最近の活動

一児のパパ
仕事をしながら
月に2回程度動画の撮影を行なっています。

最近は、知人から結婚式の動画の依頼
個人や会社からのPVの依頼があるそうです。

ドローンを使った撮影も行なっていて
資格を取得したとか。


インスタの映像もいいですね。

映像の特徴

スタイリリッシュですが
どこか優しい雰囲気が漂っています。

家族から、結婚式の撮影の依頼が多いのも
頷けます。

YouTubeにはいろいろ作品がアップされていますが


なかでも、私がお気に入り動画はこの2本です。


YOKOHAMA

柔らかさ
シンプルな構成
横浜とモデルさんの雰囲気が合ってますね。
何回も見返してしまいます。

Futsal

フットサルのスピード感


フレームワークが好きです。
試合の緊張感が伝わってきますね。

使用機材の紹介

作品を見ていると
どんな機材で作品を作っているのか、気になります。

そこで、雄太の使う機材を覗いてきました。

カメラ

SONY α6400

小型軽量で、オートフォーカスが早い
動きのある被写体に強い

まさに動画向きのカメラですね。
使っているVlogerも多いみたいです。

レンズ

SIGMA 30mm F1.4 DC DN Contemporary

30mmは、ソニーEマウントで換算約45mm相当
比較的、人の視野に近く自然です。

F値、F1.4は明るく、テーブルフォトでは
被写体を浮き立たせます。
夜の撮影にも強いレンズです。

SIGMAレンズのキレのある写りは
私も大好きです。

ジンバル

WEEBILL-S

軽量なボディーとモーター

アルゴリズムを搭載し

比較的重い一眼レフカメラでも
安定した、作品作りができます。

編集ソフト

Final Cut Pro

Apple 公式HPより

Apple純正で「次のレベルのプロ向け機能」

MacBookでの編集と相性がいいソフトです。
この機材とソフトを使用して


あとはセンスがあれば、
かっこいい動画作りがきっとできます。

感想

今回、撮影してもらってほんとによかったです。
シーンは多摩川沿いと公園の2カ所
撮影時間は、1時間半程度でした。

会話しながら、のんびり撮影できました。


娘も雄太にすぐに慣れ
撮影の合間に、楽しく遊んでもらいました。

「また撮ってね」
別れ際は寂しそうでした。

今回撮ってもらった作品は、後日アップしますね。

次回、私のPVも作ってもらおうかと企んでいます。
夜の街の撮影も良さそうですね。
絶対、いい記念になります。

今なら、無料で撮影してくれるそうなので
皆さんも依頼してみては
いかがでしょうか。

これからYouTubeにもさらに力を入れて
活動していくそうなので
気になった方はフォローして
応援お願いします。

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